「これ、知らなかったなんて損してた!」――シェフドラムという名の救世主。

最近、ちょっと衝撃を受けた家電がありまして。
アイリスオーヤマの「シェフドラム」っていう自動調理鍋なんですけど、これが想像以上にすごかったので、知らない人にもぜひ教えたくて書いてます。

画像:公式サイトより


そもそも、「自動調理鍋」って?

「材料入れて、スイッチ押すだけで完成します!」って、そんなうまい話ある?って思うでしょ。
でもあるんです。それがこの「シェフドラム」。

炒める・煮る・揚げる・低温調理・発酵…なんと11通りの調理法を1台でカバー。
しかもただ加熱するだけじゃなくて、鍋そのものがくるくる回って具材をかき混ぜてくれるんです。もう、かきまぜ係いらず。


本当に「ほったらかし」でOK?

はい、ほんとに。
たとえば、カレーを作るとします。
お肉と野菜を切って、調味料をぽいっと入れて、コースを選んでスタート。
するとドラムが自動で回りながら、炒めて、煮込んで、最後までやってくれる。

その間に、私はお風呂に入ってもいいし、洗濯物を畳んでもいいし、
正直、ちょっとソファでゴロッとしてもいい(笑)
ちゃんと、帰ってくるとできてるんです。いい香りとともに。


「炒め物がシャキッと」って本当?

IH加熱×ドラムの回転のおかげで、野菜がしんなりしすぎず、ちゃんとシャキ感が残る炒め物になります。これ、ちょっと感動レベルでした。
火加減を見ながら、慌てて木べらを動かさなくていい。手間がかからないのに、味はレストラン風。


揚げ物まで?油も少なくて済むの?

これも嬉しいポイント。少ない油で揚げ物っぽく仕上がるんです。
唐揚げやフライドポテトも、しっかりサクッと。
油の後処理って地味にストレスだから、これだけでも価値あるなあと思いました。


「がんばらない料理」で、心にゆとりを。

忙しい日が続くと、料理をすることが“タスク”になってしまいがち。
でもシェフドラムがあれば、「やらなきゃ」から「任せちゃおう」に気持ちが変わる。
それって、すごくありがたいこと。

料理の手間を減らすというよりも、自分の時間や心を取り戻すための道具って感じがします。


最後にちょっとだけ、商品情報を。

商品名は
【アイリスオーヤマ】シェフドラム CHEF DRUM 自動調理鍋 自動かくはん式調理機 DAC-IB2-C(アイボリー)
見た目もシンプルで、アイボリーカラーがキッチンにすっと馴染みます。
操作もタッチパネルでわかりやすそう、説明書読むのが苦手な私でもこれいいねと思いました。


もし、毎日のごはんづくりにちょっと疲れてたり、
「もっとラクに、でもちゃんと美味しく作りたい」って思ってる人がいたら。
この「シェフドラム」の存在を、ぜひ知ってほしいなって思います。


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